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ブランディング型の完成デモ — 架空の焼菓子店4つのデザイン型に戻る ↗

OUR STORY

焼くこと、淹れること、
待つこと。

毎日を急がずに味わえる場所を、
この町につくりました。
スコーンを仕込む白日の店主

WHY WE STARTED

「何もしない時間」も、
大切にできる店へ。

会社員だった頃、帰り道に立ち寄る小さな喫茶店の時間に何度も助けられました。誰かにとってのそんな場所をつくりたくて、古い町家を少しずつ直しました。

話したい日も、静かに過ごしたい日も。焼きたてのお菓子と珈琲を用意して、お待ちしています。

8席だけの白日の店内8 SEATS / QUIET AFTERNOON

粉から選ぶ

焼菓子の輪郭がきれいに出る、国産小麦を使います。

一杯ずつ淹れる

お菓子との相性を考えた豆を、ご注文ごとに。

町と育てる

近くの農家や器の作家と、一緒に季節を届けます。

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今日のお菓子を、
選びにきてください。

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